がごめ昆布の仕入れは卸問屋「進風」にお任せください。気になる効能成分も紹介!

気になるがごめ昆布の特徴

表面に凹凸紋様があり、この模様が竹や木で編んだかごの目に見えることから「がごめ」と呼ばれるようになりました。今までは海の雑草扱いをされ商品価値は低かったのですが、最近になり特有の粘りに健康効果があるとわかったために消費量が増加傾向にあります。消費者が直接、生のがごめ昆布を調理するのは難しいため、卸問屋を経由して小売加工店に卸されることが多く、一般的には手に入りにくい種類の昆布です。

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    代表取締役 代表取締役 古橋朗

    初めてご連絡させていただきます。
    名古屋市で生薬・漢方薬の卸業をしております大晃生薬有限会社代表取締役古橋です。
    がごめ昆布の茎乾燥品(4~5cmカット品)を探しております。
    以前は名古屋の業者より仕入れておりましたが、仕入先事業縮小のため入手できなくなりました。
    最近は販売量減少のため15kg程度の購入を考えております。
    ご助言いただければ幸いです。

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